WordPress

WordPressを共有ストレージとして使う

目安時間 3分
  • コピーしました

 

 

 

ハードディスクを共有するよりも簡単

 

サーバーにWordPressや
ホームページをアップロードしたままになっていませんか?

WordPressをイントールするサーバーの容量は

平均すると300~350GBほどもあります。

 

 

 

 

写真が多く記事も数百あるサイトを作るとなると
300GBほどは使わないとしても
150~200GBにはなると思いますが、

いわゆる会社のホームページのような
ある程度固定記事で占められているサイトであるなら

サーバーのディスク使用量が一割にも満たないものです。

 

 

 

写真が多く記事も数百あるサイト

ディスク使用量が一割にも満たない

 

 

その空き容量を使わない手はありませんよね。

会社であるのなら
複数台のパソコンがあるので
共有ストレージはネットワークで繋げて
いると思いますが、

個人での使用なら

WordPressを共有ストレージとして使うほうが断然楽です。

さすがに動画ファイルをアップするとなると
300GBでも十分ではありませんが

写真やテキストなどのデータであれば
十分です。

ちなみに

WordPressのメディアファイルにアップロードするのですが
デフォルトではフォルダ分けはできませんが

FileBirdというプラグインを使うと
フォルダも作れるのでローカル環境のストレージと相違なく使えます。

 

 

 

 

参考にしてください。

 

 

 

 

 

【発信者サポートパッケージ】

スマホの扱いは得意。パソコンは大の苦手だと言っていた方に
ホームページ、ブログを持たせて「記事の書き方」を教えたところ
わずか半年で「十分と言える収益」を得られるようになりました。

これは稀な例ではありません。
なぜなら再現性が高い「王道」と呼ばれる手法だからです。
  • コピーしました

この記事に関連する記事一覧

リザーブストック(リザスト)の使い方【基本編】

リザーブストックを紹介(招待)

  最近の投稿
プロフィール
お助け7-512

突然田舎に行くことを余儀なくされたことで仕事をどうするかということが命題となり、パソコンに向かって発信する日々を費やしていました。
そのかいあってなんとかインターネットだけで暮らせるようにはなっていますが、それに費やしたお金も時間もまた膨大でした。
なんと200万円以上!

 人気記事
タグ